
これまでに、ハイキングやツーリング&お散歩用で購入したレンズ一体型一眼(ブリッジカメラ)たち。
まずは、SONY Cyber-shot DSC-F828 2/3型 4色CCD 810万画素で レンズは 28-200mm/F2.0-2.8 (バリオ・ゾナーT*)

先日購入した DSC-RX10M5 のご先祖様です。 ボディとレンズ部分が回転式になっていて撮影時にアングルが変えられる面白い作りで、何気に便利でした。ズームが手動でレンズ交換式のカメラと同様の操作性なところも良し。ほかに 赤外線撮影(ナイトショットモード)の機能があって、夜間に昆虫観察などでライトを付けずに撮影ができたりしました。
つづいて、Panasonic Lumix DMC-FZ30 1/1.8型CCD 800万画素 35ー420mm/F2.8-3.7
1.7倍のテレコン SONY VCL-DH1758を装着して、主に野鳥の撮影で使用しました。



手作り感満載のブラケットは、ホットシューに取り行けるタイプのドットサイトを両眼視で使えるようにするために作成しました。アルミの板をフライスで削って蝋付けしてます。
最後は、現在メインで使用中の NIKON COOLPIX P610 1/2.3型 CMOS 1600万画素 24-1440mm/F3.3-6.5 AFは遅いし暗所にも弱いけど、自然観察をしながら山歩きをするのにちょうど良いカメラだと思います。

COTTON CARRIERのハブを装着するために、三脚ネジ穴オフセットアダプターを作成しました。








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